Concept
きくピアノ教室の「きく」にはこんな意味があります


きくピアノ教室の「きく」は「心の中で感じることを大切にする」
「心の中を聴く」という意味があります。
きくピアノ教室のコンセプトは「心が弾むピアノレッスン」
心の中にある見えない力を信じること
忙しい毎日の中で見失ってしまうことが多いですが、音楽、自然には見えない力がたくさん隠れています。
人が生きていく上でこの力はなくてはならないものです。
皆様にとってピアノのある生活で心が弾むようにそんな願いを込めてつけました。
AI時代だからこそ、心の真ん中にある「感性」を育てる場所に。
指導方針
大切にしている3つのこと
1. 本人の「弾きたい」という意思を一番に
当ピアノ教室では無理やり練習させられるのではなく、お子さま自身が「楽しい!」「弾いてみたい!」と感じる気持ちを大切にしております。
保護者の方主体ではなく、お子さまご本人の「ピアノをやってみたい」というお気持ちが芽生えたタイミングでの体験受付・ご入会をおすすめしております。
「与えられたから弾く」のではなく、「この曲が好き」「自分で選んで弾いている」という自負こそが、一番の原動力です。
クラシックの名曲から、オシャレな響きのポップス近代作品まで、
一人ひとりの「今、これが弾きたい」というワクワクする気持ちに寄り添います。
2. 音を通して「心」と「身体」を開放する
音楽を頭で理解するだけではなく、忙しい勉強や日常の合間に、ピアノの美しい一音を響かせて空間に溶け込ませる。
その心地よさを体感することを大切にしています。
豊かな感性と集中力が自然と育まれます。
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ピアノの上達には、毎日の地道なご自宅での練習と、ピアノを通してご自身(お子様)と丁寧に向き合う時間が欠かせません。
練習を必要としない娯楽的なサービスとは異なり、一音一音を大切に育てる本格的な指導を大切にしております。
そのため、毎日の練習習慣が必要となり、手軽さ・楽しさのみを求められる場合は、ご期待に添えない可能性がございます。
音楽と丁寧に向き合い、豊かな表現力を身につけたいとお考えの皆さまとの素敵なご縁を、心より楽しみにお待ちしております。
きくピアノ教室主宰 菊地加代子
